当院の保存治療(根管治療)について

むし歯が神経まで進行した場合や、歯の根に炎症が起きている場合には、保存治療(根管治療)が必要となります。
当院では、院長の診察で行う保存治療(根管治療)に加え、大学病院で保存治療(根管治療)を専門に行う歯科医師を毎週金曜日に招き、精度の高い治療を行っております。
※詳細はカレンダーをご確認ください
保存治療(根管治療)とは
むし歯や感染によってダメージを受けた歯の神経や根の内部を清掃・消毒し、歯を抜かずに残すための治療です。
根管は非常に細く複雑な形をしているため、高い専門知識と精密な治療技術が求められます。
- 他院で「抜歯が必要」と言われた
- 根管治療をした歯が再び痛くなった
- できるだけ自分の歯を残したい
- 専門的な根管治療を受けたい
一つでも当てはまる方は、お気軽にご相談ください。


